住み心地を追求した性能 | 低燃費住宅

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はじめまして。低燃費住宅です。

例えば、ドイツの職人マイスターが丁寧に造ったドイツ車。その上質な乗り心地を気に入られている方でしたら、きっと私たちの建てる家も、なるほど!と感じて頂けると考えています。

2007年 ドイツ在住の環境ジャーナリスト村上敦さんとの出会いが、ドイツの住宅を知ったきっかけです。

日本の住環境は、世界と比べ 劣悪な環境ということを聞かされ、信じることが出来ずにドイツへ向かいました。

一番に感じたことはドイツ車の上質な乗り心地と同じく、ドイツの家は上質な心地よさがありました。

出会ったのが、

パッシブデザインという考え方です。

電気や化石燃料に頼りすぎない方が、

心地よい暮らしが行えるという設計手法。

なんとなくではなく、快適に暮らすために使用するエネルギーの量『家の燃費』を設計時に計算。

ドイツでは、賃貸でも家の燃費が表示され家選びの基準となっています。

 

そして理論を実現するのは職人さんの技術です。

ドイツでは、日々勉強を続けるマイスターの称号を持つ職人さんが社会的地位も高く誇りを持って活躍しています。

ドイツに学び、そして日本特有の湿気や台風、地震などの風土に最適化したのが、低燃費住宅です。

全国の腕に自信のある工務店が集まり『低燃費住宅普及の会』を発足。

今では、ドイツ国交省からも視察頂き、国際的な海外のシンポジウムでも、ご紹介頂くようになってきました。

写真は、ドイツ国交省 当時事務次官ハンス=ディーター・ヘグナー氏(高松モデルハウスにて)

全国工務店協会 一般社団法人 JBN発刊の 『地域工務店のZEH仕様事例集』にも掲載。日本トップレベルの性能を示しております。

低燃費住宅のデザインで追求したこと機能美です。

ドイツ車の上質な乗り心地と同様に「上質な住み心地」

極度の冷え性・結露によるカビ・頻繁な騒音など

耐えられない悩みとなっている方もいるのではないでしょうか。

住み続ける限り続く『住み心地』という機能性を重視した、人と家の理想的な関係の追求から出来上がった形は機能美として美しいと私たちは、考えています。

私たちは突然の訪問や
しつこい電話は一切致しません。

家づくりの秘訣を本にしましたので、お申込みフォームからご応募頂いた方に、

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本を読んで興味を持たれたら、

モデルハウスやお近くの見学会へ是非お越し頂けましたら幸いです。

低燃費住宅のモデルハウス・体感施設は

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見学だけではなく、
試し住まう宿泊体験も行なっています。

また全国各地で、お家の見学会も随時開催

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